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CDアルバム

ラリー・カールトン&スティーヴ・ルカサー / ライヴ・アット・ブルーノート東京 [輸入盤] [日本語帯・解説付]

2016/05/20 発売

KKJ-023

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¥2,407+税

ラリー・カールトン&スティーヴ・ルカサー
2015年のブルーノート東京公演をCD化!!
全公演Sold Outした超人気/熱狂のライヴが蘇る!!

[商品番号 KKJ-023] [CD] [輸入盤] [日本語帯・解説付]

[収録作品]

1. The Pump
2. Tutu
3. Lilies of the Nile
4. Crossroads
5. Only Yesterday
6. Ben E Wah
7. While My Guitar Gently Weeps

★ 2015 年1月末〜2月、札幌、大阪、名古屋、福岡、東京と日本縦断ツアーを敢行したラリー・カールトンとスティーヴ・ルカサー。そのトリであるブルーノート東京の公演が、CD 化されて、登場します!

★この東京のブルーノート公演は、1月30日〜2月3日、5日間10公演全てがSol d Out!となる大人気ぶり。グラミー賞のベスト・ポップ・インスト・アルバム賞にも輝いた名作『No Substitutions -Live In Osaka』から約15 年、不動の人気をガッチリ、証明してくれたものでした。

★しかし、それもそのはず。Mr. 335 ラリー・カールトンは、デビュー以来、数々のアーティストからも尊敬を集めてやまない永遠のギター・ヒーロー。スティーヴ・ルカサーは、’77 年にTOTOを結成。’89 年のアルバム『Lukather』以来、積極的なソロ活動に取り組むと同時に、TOTOとして9 年振りの作品リリースも同3月に控えて来日。実際、双方が多忙を極めるため、二人の共演を見られるのは、世界でも貴重なもの(日本の公演のほかは、ニュー・モーニングを有するパリくらいしかない、とのラリー・カールトン談)であり、ファンとしては、必見、必聴のライヴ。本公演がCD 化されたのは、世界的にも朗報!です。

★収録曲は、その5 日間から正に美味しいところ取り。『No Substitutions -Live In Osaka』でもオープニングを飾った<The Pump>で幕開けすれば、会場は即、熱狂の嵐!ブルージーで五臓六腑に染みいるカールトンのギターに、ロックのスピリッツが溢れるルカサーのギター。この演奏に熱くならないファンはいないというものです!

★今回は、ブルースの原点である<Crossroads> をアップ・テンポの8 ビートで弾きまくる演奏や、マイルス・デイヴィス=マーカス・ミラーによるジャズ史上の孤高のナンバー<Tutu>といった曲も聴きもの!また、<Lily's of the Nile>はクルセイダーズ時代の曲で、往年のファンにもうれしいところ。

★メンバーも、カールトン・バンドで長く活躍するジェフ・バブコ、ラリーの息子トラヴィス、そしてTOTO の現メンバーでもあるキース・カーロックと鉄壁の布陣!ギター・ファン、フュージョン〜ロック・ファンの心を熱くするリリースです!

メンバー:Larry Carlton (Guitar), Steve Lukather (Guitar, Vocals), Travis Carlton (Bass), Jeff Babko (Keys), Keith Carlock (Drums)