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ブルーレイディスク

MASTERS OF CLASSICAL MUSIC [4Blu-ray] [輸入盤]

2015/09/30 発売

20-60854

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¥8,370+税

クラシックの名曲がぎっしり詰まった
映像ボックス

[商品番号 20-60854] [4Blu-ray] [輸入盤] [EURO ARTS]

[画面:1080i Full HD 16:9]
[音声:PCM ステレオ]
[リージョン:All]
[600 分]
[字幕:英独仏西韓中]

[収録作品]

Disc1
1 J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲(全曲)
フライブルク・バロック・オーケストラ
ゴットフリード・フォン・デア・ゴルツ(指揮)
ロバート・レヴィン(司会)
2 モーツァルト:交響曲第41 番ハ長調K551「ジュピター」
C.P.E. バッハ室内管弦楽団 ハルトムート・ヘンヒェン(指揮&司会)
3 ハイドン:交響曲第94 番ト長調「驚愕」
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 マリス・ヤンソンス(指揮)
ロバート・レヴィン(司会)
4 ベートーヴェン:交響曲第5 番ハ短調
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮)
ウルフ・コーノルト(司会)
5 ベートーヴェン:交響曲第9 番ニ短調「合唱つき」
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮)
ウルフ・コーノルト(司会)

Disc2
6 シューベルト:交響曲第8 番「未完成」
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮)
ハバクク・トレーバー(司会)
7 ベルリオーズ:幻想交響曲
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 マリス・ヤンソンス(指揮)
ウルフ・コーノルト(司会)
8 メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 クルト・マズア(指揮)
アルミン・コッホ(司会)
9 シューマン:ピアノ協奏曲イ短調
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 リッカルド・シャイー(指揮)
マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)
ウルフ・コーノルト(司会)
10 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮)
ギル・シャハム(ヴァイオリン) 
ヴォルフガング・サントベルガー(司会)

Disc3
11 ブルックナー:交響曲第8 番ハ短調
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ピエール・ブーレーズ(指揮)
ハバクク・トレーバー(司会)
12 チャイコフスキー:交響曲第5 番ホ短調
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮)
コンスタンティン・フローロス(司会)
13 ドヴォルザーク:交響曲第9 番ホ短調「新世界より」
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮)
マイケル・ベッカーマン(司会)
14 ドビュッシー:海―管弦楽のための3つの交響的素描
シカゴ交響楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮)
ポール・ロバーツ(司会)
15 マーラー:交響曲第5 番嬰ハ短調
ルツェルン祝祭管弦楽団 クラウディオ・アバド(指揮)
ジェレミー・ブラハム(司会)

Disc4
16 マーラー:大地の歌
ケルンWDR 交響楽団 セミヨン・ビシュコフ(指揮)
ハバクク・トレーバー(司会)
17 ストラヴィンスキー:春の祭典
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルナルト・ハイティンク(指揮)
ピーター・ヒル(司会)
18 R.シュトラウス:アルプス交響曲Op.64
シュターツカペレ・ドレスデン ジュゼッペ・シノーポリ(指揮)
ハバクク・トレーバー(司会)
19 ラヴェル:ボレロ
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ダニエル・バレンボイム(指揮)
ポール・ロバーツ(司会)
20 バルトーク:管弦楽のための協奏曲
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ピエール・ブーレーズ(指揮&司会)

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、シカゴ交響楽団、シュターツカペレ・ドレスデン、
ケルンWDR 交響楽団、フライブルク・バロック・オーケストラ、C.P.E. バッハ室内管弦楽団

★ドイツのクラシック専門チャンネル「クラシカ」とEURO ARTS レーベルからコラボレーションした映像商品。クラシックの名曲20 作品を、博識な人物が楽曲について解説し、一流の演奏家が演奏した映像とともに、楽しむという内容です。「ストラヴィンスキーの” 春の祭典” の初演時に観客が口論し乱闘があったのを知っていますか?」「シューベルトの未完成交響曲はなぜ未完成なのか?」「ベートーヴェンの交響曲第5 番にはどのような運命の背景があるのでしょうか?」「ハイドンの驚愕はどうして、そのようなタイトルになったのでしょうか?」といったその楽曲にまつわる有名なエピソードを交え、作品をわかりやすく解説しています。またベルリン・フィル、ウィーン・フィルといった世界一流のオーケストラの演奏で収録されていますので、クラシック初心者から愛好家まで十分に楽しむことのできる映像集となっております。